『ダム・キーパー』教育プロジェクト

『ダム・キーパー』教育プロジェクト

トンコハウスが取り組む教育プロジェクトでは、子どもたちが学校の教室で短編アニメーション映画『ダム・キーパー』を鑑賞し、友情やイジメなどのテーマについて深く話し合います。

トンコハウスは、サンフランシスコ映画協会(SFFS)と、短編『ダム・キーパー』を教材とする試験的な教育プログラムに取り組んでいる。2014年に堤大介とロバート・コンドウが初めて公立小学校で子供達に上映会を催した経験は、トンコハウス立ち上げ以来、二人が最も心を打たれる経験のひとつとなった。

キャラクター・ワークショップでは、リーダーシップや友情、そしてイジメのような身近な社会問題について、子どもたちと率直に話し合う。この過程を通じて、『ダム・キーパー』という作品が、単なる娯楽ではなく、様々な感情を引き起こす物語となる。この教育プログラムの詳細を知りたい方は、こちらにご連絡ください。

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